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死ぬということ
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仕事柄か考えることがある。
死んでも良い時って、どんな時なのか。

加齢が進み生きていくのに身体的にも精神的にも辛くなった人がいて、
その人が死を望んでも、生きることにしがみつくような支援をしてしまう。

「家で死にたい」という希望が多いし昔は皆がそうだった。
膨らむ社会保障費が理由とは言え、国もそれを後押ししようとしている。

反対に「孤独死」という言葉が持つイメージ。

答えはあるのか?



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Top▲ | by ksk502 | 2018-03-02 00:49 |
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